
日進市から、卓越した技術及び献身的な努力により
優れた成績で工事を完成した施工業者として表彰されました。
これからも、日々精進してまいります!

日進市から、卓越した技術及び献身的な努力により
優れた成績で工事を完成した施工業者として表彰されました。
これからも、日々精進してまいります!

今年もパンチケットを日進市へ寄贈いたしました。
今年は、日進市内工事のJVで縁が深まり、竹島水族館の管理運営を担う竹島開発様とコラボし、竹島水族館の入館系とパンを購入できるチケットを贈りました。
当社の社長は、「子どもたちに体験する機会を提供したい」という思いで、日進市へ寄付をしています。
山本工務店は、地域に根差し、地域のために、という思いを強く持ち活動しています。
(引用:写真左、文章=建通新聞)

社内でもDXが進む山本工務店ですが、更なる推進のために研修会に参加しました。
DXの基礎から、建設現場や事務業務での具体的な活用事例、推進に必要な考え方・スキルまで
体系的に学び、生産性の向上・働き方改革に向けて取り組んでいます。
他社の参加者と共にディスカッションを交え、南極観測隊への参加経験のある講師のお話が、
興味を掻き立てとても楽しかったです。
次週は、山本工務店のDX事例発表もさせて頂く予定です。

地元大学にご挨拶に伺うと、学校でもクリスマスのイベントが企画され、
今年も大きなクリスマスツリーが飾られていました。

恒例の忘年会が行われました。
今年は、ちょっと特別でおいしいお肉をたくさん頂きました。
後半はサプライズのビンゴ大会も開催され、全員が景品をGet!!
ディズニーランドご招待からBREAD IWASAKIDAIのパン1年分など、
バラエティに富んだご褒美がいっぱい。
今年1年の頑張りを、皆で称え合いました。


12月4・5日に『建設技術フェア2025in中部』に出展しました。
多くの関係者や学生の皆様にご来場いただき、誠にありがとうございました。
山本工務店のテーマは、「新素材を活用した建物・施設のリニューアル」。
ソリューション事業部が担う、新しいナノ結合技術の施工をPRさせて頂きました。
劣化した鉄やコンクリート、スレートなどを壊さず再生・延命・補強をも可能にしました。
学生の皆さんが建設業界の第一線で活躍する先輩技術者に、直接会って質問できる「学生交流ひろば」や、建設現場であったらいいな!のアイデアを学生が発表する技術コンペティション『夢をつくるプロジェクト』も開催され、来場された先生や学生様にもご挨拶させて頂きました。
建設技術フェア2025in中部HP

先日、県内工科高校の就業体験を実施しました。
市内の橋脚工事と公園整備工事現場を舞台に、
測量、ドローン飛行、舗装など、見て・聞いて・体験して頂く
3日間の充実したプログラムを実施しました。
ランチには、近くの現場から先輩が駆けつけて、
話をしながら職場の雰囲気を感じて頂きました。
山本工務店では、20代の社員が3割を超えて、厳しく楽しく成長じられる場所です。
道路・上下水道・河川・橋梁・公園 と様々な社会基盤の建設を通じ、
より豊かな社会の実現と地域の人々の安全安心に貢献し続けています。

こんにちは
今年は、秋の時間が少なく
いっきに冬になったような気候ですね
今年も山本工務店の社屋の前に菊の花が咲き誇りはじめました
インフルエンザが流行っていますが、お体には気を付けてお過ごしくださいね。
当社では、2026新卒採用の説明会を開催中です。
少しでもご興味のある方は、ご予約のうえご参加ください。
お会いできることを楽しみにしています!

安全大会が開催されました。
社員公募の令和7年度安全スローガン「気をつけて 心の油断は 事故のもと」を掲げ、
社員および関係会社の皆様100名以上が集まり、
安全への活動や実績の報告や成果に対する表彰と共に「安全宣言」が行われました。
今回は、元中日ドラゴンズのレジェンド投手 山本昌 様をお招きし、
「継続する心」をテーマにお話を頂きました。
ご自身の経験から1つの場所で1つのことをやり続ける力。
そして、結果を残し続けることの難しさと常に向上心を持ってやり続ける難しさを、楽しいエピソードを交えてお聞かせ頂き、
サイン入りユニフォームのプレゼントや撮影会もあり、とても盛り上がりました。
まずやってみる~という、“無駄なことが意外に大事”で、その失敗体験で足元を固め、
山本様の“将来の悔いや後悔を減らす作業”から発するモチベーションの継続。
という視点は、
弊社の、ひとりひとりのワクワクを支援する環境にもあるなぁと感じました。
今期の皆様の安全を心より祈念いたします。
「ご安全に!!」

2025年4月
新たに2名の新入社員を迎え、入社式を行いました。
入社後、
新入社員研修を行い、4月8日からOJTなど、現場での学びがスタートしました。
現場で自らの目で耳で学び、当社の社内教育カリキュラム、「マルセンスクール」などを活用しながら
成長していってくれることに社員一同ワクワクしています。